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aiko、WaT、テゴマス好きですか?
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消しません。
昼間は嫌な文を書いてしまってすみませんでした。

私は私がよくわかりません。違和感を感じます。何て説明したらいいのかわかりません。

良くない内容だったけれど、消しません。それは、忘れないためです。時間のあるときに私はブログを読み返しています。いつ、どんなことがあって、どう思ったのか。それを知るために。




私は今日、良くない階段を上ってしまいました。殺すか殺さないかはわかりません。ただ…ナイフをこの手に…という感情が余韻のように残っています。
自分でもよくわからないので、先のこともわかりません。

自分で記憶を辿って、今日のこのことは、今までとは違うということだけはわかっています。
『俺がお前を殺してやるよ!』
そんなことを言って…殴りかかるなんて今までなかった…怒鳴ることもなかった…自分がよくわからない…私は何なんだろう。

今までは…弟がつっかかってきたら、私は身を守るので精一杯だった。親が間に入って、私が怪我しないように…。
そして、涙が出て呼吸が荒くなっている私を、父が軽く抱き締めてくれて、「大丈夫、大丈夫だよ、落ち着きなさい、大丈夫だから」って背中をポンポン叩きながら言ってくれて…。安心して落ち着いて…。

私は変わってしまった。もう…いつ何をするのか…自分でもわからない…。


軽蔑するも、嫌悪感を感じるのも、これを読む方の自由です。ただ弟からの暴力の件での同情だけは要らない。ないとは思う。



これからも毎日書いていきます。

とりあえず、明日病院に行ってきます。
セロクエル切らしてるし、今日の一件もあるので。




今日、最後に書きたいこと。
弟のお嫁さん、義理の妹と初めて会話しました。弟との一件があって、私が落ち着いてから。彼女は、両親と共に弟に対して「もうやめてよ」と言ってくれていた。同じ27歳でもこんなに違う。

彼女は私に
「ごめんなさい」
…と言った…それは違うから
『謝ること何もない…よ、昔からだから…ね、お母さん』
…そう言って母を見た。そう言うので精一杯だった。

彼女が自分の責任でもあると思ってしまっていたことが、痛かった。
実の弟と自分の問題なのに、彼女を悲しませてしまった。

「私、お義姉さんに会いたかった」
そう言われて涙が出た。
普段、彼女が私に会いたいと、弟に話すと怒るらしい。
私がこんなだから…私の存在は弟のプライドを傷付けているのかもしれない。

彼女にも命令口調だった弟…これ以上、彼女を嫌な気持ちにさせたくなかった。
『二人のとき、私の話はしないほうがいいよ、あなたを辛い気持ちにさせてしまうから…』
他に言いようがなかった。

彼女に見捨てられない弟は幸せだと思う。昔の亭主関白?そんな感じの弟についていく彼女をすごいと思った。
帰り際、彼女が私に「あの人の言うことなんて気にしなくていいから、また今度お話させてください」と言ってくれた。
母が前から「あなたと彼女なら気が合うと思うよ」と言っていた。

一件のあとに、母と彼女と話していたとき、彼女は私の手を握って、反対の手で優しく撫でてくれた。
彼女とは義理の姉妹じゃなくて、本当の姉妹(私が妹だな)のようになれる気がした。

『ありがとう。ごめんね…』

私はひたすらそう言うしかなかった。
| 弥 海砂 | - | 23:01 | comments(2) | - |
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経験していない人にはわからないことです。

意見言うなら名前くらい名乗ってください。
| 弥 海砂 | 2007/06/04 2:27 PM |
自分だけが、とは全く思っていません。
人を見下すような言い方、言葉遣いも良くないをする貴方にはわからないだろうと思ったんです。

貴方の言い方は弟の態度にそっくりです。人の傷をえぐらないでください。

読まなければいいじゃないですか、放っておいてください。

もうコメントあっても見ません。
| 弥 海砂 | 2007/06/04 7:51 PM |











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